2016年03月01日

河川敷等で応急給水訓練がありました

 2月28日(日)10:00〜、高松市鶴市町の河川敷などで、高松市上下水道局主催で、応急給水対策訓練が実施され、水道協会、水道工事業者、付近の病院、老人ホームそして弦打校区コミュニティ協議会等、たくさんの人が訓練に取り組みました。大規模地震発生を想定し、災害時支援協定に基づき水道局職員、関係機関、企業が連携し、地域住民もいっしょになって技術や意識を高めるための訓練で、有意義な活動となりました。
 なお、皆さんのご家庭におかれましても、日ごろから水の備えをお願いします。一人一日3リットル、3日分の水の備蓄が必要です。お風呂の残り湯は貯めておき、いざというときに洗濯やトイレの水として利用しましょう。簡易トイレの用意をしましょう。簡易トイレはご家庭にある段ボール、ビニール袋や新聞紙でも作成できます。
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