2021年04月04日

地産地消はお花でも。地元でよいものを地元で消費

弦打コミュニティセンターで同好会として活動の「フラワーアレンジ」の講師、赤尾先生が活動で余ったお花を飾ってくださいました。余ったとはいえ、美しい!「たくさんの人にご覧いただけたら」という先生。高松市の生産農家から先生が直接買い求めた地産地消の花だということです。地元で取れているのでとても新鮮で、気候風土も同じなので花にとっても良い環境だといえますね。地産地消はお米や野菜果物だけでなく、お花もあるのですね。地元農家さんを応援していくことは、農家さんだけでなく、消費者のためにもとても大事なことだと思います。
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